カンボジア技能実習生なら「トップマンパワー」にお任せください。

 「トップマンパワー」は、カンボジア王国「カンボジア労働・職業訓練省(MLVT)」が認定する技能実習生送り出し機関です。「トップマンパワー」は、日本に質の良い技能実習生を派遣すべく、長年にわたって日本に研修生・技能実習生を送り出している中国江蘇省「連雲港陸橋国際経済技術合作有限公司」と協力して2014年に設立し、2015年よりカンボジアから日本に技能実習生を送り出しています。  国土面積が、日本の半分。人口が、1,500万人というアジアの小国カンボジア。今、そのカンボジアに日系企業の進出が増加しています。その理由は、労働力人口が2070年まで増え続けるということにあります。人口の70%が、30歳未満で、52%が24歳未満という人口ピラミッドは、生産年齢人口が毎年30万人も出現することを示しています。国連の人口予測によればそれが、2070年まで続くというのです。カンボジアには、若者が溢れています。技能実習生として日本で技能を習得して祖国カンボジア発展の礎となる若者が待っています。 
 カンボジア人の性格・特徴は、こうですと一括りに説明などできませんが、国民の九割以上が、仏教徒であり、個々の性格形成に仏教が、大きな役割を果たしたことはまちがいありません。カンボジアは、貧しい国です。貧しいが故に、ベトナム・タイなど周辺国に比べて教育水準は低いです。小学校就学率は、ほぼ100%になりましたが、中学校の就学率は、55%ほどで、高校は25%ほどです。能力があっても進学できない子供達が多いのが現実です。「トップマンパワー」は、学歴より人間性に重きを置いています。そして情熱溢れる教師達が、日本に向かう実習生のために基礎学力向上プログラム、日本語、日本の文化・生活はもとより、職業訓練に力を入れています。「トップマンパワー」がもっとも大切にしているのが、この教育です。日本とカンボジアの友好の礎となりうる人材を育成し、「日本に行ってらっしゃい」。そして「お帰りなさい」。彼らが祖国カンボジア発展の原動力に育ってくれることを喜びとしています。

トップマンパワーは、自信を持ってカンボジア人技能実習生をお薦めします。

 


カンボジア国旗
          
日本国旗